五芒星が美しいのには訳がある

ご覧くださりありがとうございます(*^^*)

曼荼羅アートをお伝えし始めた頃、この五芒星が描きたくていらっしゃる方が多かったです。

 

前回、曼荼羅アート応用で途中まで説明して描いた五芒星を仕上げました

 

魔除けや魔術的要素、陰陽五行等々

とにかく、良い模様と言われていますね😃

 

この美しい星

 

幾何学的に見ると、黄金率なんです。

 

ちょっとWikipediaから抜粋⬇

黄金比 編集図において、青の線分と赤の線分の長さの比、同じく緑と青の比、紫と緑の比は一定の値 {\displaystyle 1:{\frac {1+{\sqrt {5}}}{2}}=1:1.618\cdots } を取る。

これは黄金比と等しい。古くから黄金比で構成されている図形は美しいとされており、単純ながらも黄金比を数多く含む五芒星は美しい図形の代表格とされた。

 

そっか~⤴

1.618なのよー

だから美しいのですね😃

 

やはり、幾何学的に考えるの大好きです(*^^*)

ご覧くださりありがとうございました。

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