うお座の新月の日にヴェシカパイシス

ご覧くださりありがとうございます(^^)

 

先日のうお座の新月の日のこと

Zoomで神聖幾何学模様アートのヴェシカパイシスをお伝えしました。
このヴェシカパイシス、大好きな神聖幾何学の一つです。

円があり、その円が動く「光あれ」
フラワーオブライフを描くときに一番最初に現れる光、
原初の光ともいわれ、人類誕生のプロセスともいわれています。

二つの円は光と影、男性性と女性性などともいわれています。

その交わったところ、それがヴェシカパイシスです。

これを描き始めたころは【目】を入れていましたが
気まぐれで入れた太極図、、、今はこちらで描く方の方が多いです。
太極図も陽の中に陰があって、陰の中にも陽がある。

ヴェシカパイシスと同じですね(^^)

どちらにも偏りすぎない方がいい、
プラスとマイナスは同居している。

バランスの取れているその状態が最もベストなんだと
この絵を含む神聖幾何学は教えてくれています。

 

 

そしてうお座のシンボル

(ネットより拾いました)

 

このマークもヴェシカパイシスの通じるものがあります。

 

また、ヴェシカパイシスは魚の浮き袋
魚ってキリスト教では神聖なものとされていて
そして、うお座のマークから見ても、、、

何かあるぞ!!!ヴェシカパイシス!!!です(^^)

 

ヴェシカパイシスは光の幾何学ともいわれています。
フラワーオブライフにはこのヴェシカパイシスの光がたくさん入っています。
つまり、フラワーオブライフを描くということは
光を浴びながら描くということに繋がると思っています。

 

何かあるぞ!!!はまたの機会に(^^)

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