神聖幾何学、なぜ13なのか?

神聖幾何学のフルーツオブライフ(ブログ過去記事より

フラワー・オブ・ライフの未完成な円を完成させると13個の球体が現れます。
フルーツ・オブ・ライフ(生命の果実)と言われ、神聖幾何学で最も神聖なる図形と言われています。

13個の球体は、女性エネルギーを表しています。その上に男性エネルギーを表す直線を描いていきます。この直線にはプラトン立体が入っています。

このパターンは情報提供のシステムであり、存在するすべての物が創りだされているとか、、、全ての創造の源ですね。

 

こっれって実はネットで検索して出てくる情報なんですね。

私は???と思うとすぐにネット検索していろいろと情報を探します。
でも、フルーツオブライフに関しては、私の検索の方法が悪かったのかもしれませんが
このようなありきたりに言われているものしか出てきませんでした。

 

私の知りたい肝心なこと、、、なぜ13個なのか?

 

普通にフラワー・オブ・ライフのを描いてからあの形をだしたら
どう考えても13個になるでしょう?という単純な考え方でもいいでしょうが、、、

でも、13は必ず何かしらの意味があるはずだと思っていました。

ちなみにメタトロンキューブは39本(13×3)の線で構成されています。
(私の数え間違えでなければですが、、、)

13という数字はフィボナッチ数列にも出てきます。
このフィボナッチ数列の中にはフラワーオブライフや出てきています。

 

よくこの話をするとき、

「13って不吉とされていたでしょ?
実は知られたくなくて隠されていたのかもしれないですね」

と話します。

 

今まで幸いにも「なんで13なんですか?」という
突っ込み的な質問は投げかけられたことはありませんが、

 

私自身の神聖幾何学を描いていて、習って悟ったこと
そして、神聖幾何学の師でもある桜沢東子先生のお話から

自分なりの答えを考えました。

キーワードは私たちを取り巻くサイクル、そして次元です

 

 

ここから先は申し訳ないのですは私の神聖幾何学模様アートをして下さっている皆様に
Facebookの神聖幾何学模様アートティーチャー様グループ内にてお話しいたします
ティーチャー様は、もし、生徒様から「なぜ13なのですか?」と質問されたときは
ご自身の考えでもいいですし、グループに載せている内容でもいいです。
参考にしていただけると嬉しいです(^^)

 

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