3次元を超えていく幾何学

ご覧くださりありがとうございます(^^)

先日書き方をお伝えしましたゴールデンスパイラルです。

神聖幾何学模様アート応用のゴールデンスパイラル

描き始める前に事前の知識として簡単に説明をしています。
でも、あまりにも好きすぎて話を切り上げるのが一苦労(笑)
この神聖幾何学模様アートは「描く」が大事ですので、、、

 

ゴールデンスパイラルを語るとき、黄金律のこと、黄金分割
フィボナッチ数列、小数点の話、Φ(ファイ)

この螺旋は永遠に拡大して、永遠に小さくなります。

今日生きている私は「1」明日の私は「Φ」
でも、明日になればその「Φ」は「1」になる、、、

 

同じ毎日を過ごしているつもりでも、
その中にはΦがあり、その結果「1」になる、

 

私たちは永遠にΦを感じながら生きているんですね。
(その詳しい話は講座中にしています)

 

この考えがすごく好きです。

 

そして、Φは割り切れないんです。

 

割り切れないとは、3次元には存在しない
なのに、図形にするとそこに存在することが出来る不思議(^^)

神聖幾何学にはルートがたくさん出てきます。

3次元を超えていく、神聖幾何学の世界は宇宙です。

 

 

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