光の幾何学、ヴェシカパイシスを糸かけで

神聖幾何学糸かけ「ヴェシカパイシス」

『神の目、直訳は魚の浮き袋』

『神は天と地を作ったそうで、その地はあまりにも暗かったんですね。そして神は動いたそうです「光あれ」。そうして生まれた光がヴェシカパイシス、原初の光といわれている神聖幾何学です。

この模様には定義があります。その定義で出来ているのがフラワーオブライフ。フラワーオブライフにはたくさんのヴェシカパイシスが入っています。

今度は花びらではなくこのヴェシカパイシスを感じながら描いてみて欲しいな、、、』

っていつも神聖幾何学模様アートではお伝えしています😊

これはネットでも拾える情報ですね😃神聖幾何学にはひとつひとつに物語があります。ヴェシカパイシスも数字的に、光とかもっと面白い物語があります。

20cmの板です。中心から光が出てくるイメージで。

本当はまん中にシードオブライフを描いてツリーオブライフの模様ををいれようと思って下描きをしたのですが、20cmの大きさだと、可愛く見えなくて💦

まん中にもモチーフを入れる時は、30cmにしてまわりの模様もデザインしたうが素敵になるかな?

今年は糸かけでも神聖幾何学シリーズ作っていきます😃

ちなみに糸かけ数楽アートの「輪違」はヴェシカパイシスのバランスではありません。

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